少年野球教室~よしきのベースボールアカデミー少年野球教室入門ガイド。少年野球指導少年野球に関わる全ての人ために!少年野球指導情報サイト

Top >  キャッチャー >  キャッチャーの気遣い

キャッチャーの気遣い

少年野球

キャッチャーの気遣い

運動量はもちろん一番多いのも捕手です。


常に座った状態で構えます。


腰に大きな負担がかかります。


一球ごとの返球もピッチャーの負担を軽くするために


一番とりやすい胸元に返球します。


打球が飛ぶたびにプロテクターのまま


カバーリングに走ります。


ピッチャーを配球や激励その他いろんな面で


リードします。


野手に対してはポジショニングを確認します。


相手ベンチとは駆け引きがあります。

言葉で表しただけでも捕手の大変さは


理解いただけたと思います。


だからあえて皆様には捕手を経験することを


お薦めしたいのです。

少年野球トップへ

【すごいピッチャー育成法】~素人が指導は、非常に危険!あなたの息子は大丈夫
元近鉄バファローズ村上選手の3日で一流の打撃コーチ【バッティング指導法】
【野球肘】あなたのお子様を野球肘から守り、救い出す方法

         

キャッチャー

キャッチャーへの少年野球指導法。少年野球指導するにあたり、キャッチャーの重要性もしっかりと認識させていきましょう。

関連エントリー

キャッチャーのすすめ キャッチャーの気遣い 視点を変えれば何かが見える!